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  <title>PD野郎が逝く(ﾌﾟ</title>
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  <description>PD(Panic disorder)欝
と診断されてるけどオレはもう普通以上だ！間違い無い！絶対間違い無い。オレ様はもう超人です。
何か反論ある人はコメント書け！
書き捨てろ！！！
反論に反論しちゃるｱﾋｬﾋｬﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉヽ(*ﾟ∀ﾟ)ﾉｱﾋｬﾋｬ</description>
  <lastBuildDate>Thu, 09 Aug 2007 20:17:18 GMT</lastBuildDate>
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    <title>図書館</title>
    <description>
    <![CDATA[オレはほぼ一日中、iPodで音楽を聴いています。<br />
ギターインストと、マリリンマンソン。<br />
インストの主体はこの<a href="http://www.youtube.com/v/d6H7lbputCo">ジョーさんと</a>ヴァイさんですね。<br />
見てちょ(*&acute;&omega;`)ﾑﾌ<br />
<br />
家にもギターが一本あって、アンプが無い。･ﾟ･(つД｀)･ﾟ･｡<br />
アンプを買おうと思ってるんですが、これは音楽療法です(コジツケ)。<br />
こんなテクは勿論無いんですがね、感情の赴くままに演奏？していると時間の概念が消失していきます。<br />
<br />
だって退屈なんだもん。<br />
退屈をかんじられるようになったのは改善してる証拠だろうか？<br />
ちなみに今日は子供を連れて図書館に行って来ました。数学の概念を解説してるような本を探そうとしたんだけど、無いね。しょうがない。地区の小さな図書館あからなぁ。<br />
子供に、数学の概念を優しく教えられないだろうかと思ったんだけど&hellip;]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 20:17:18 GMT</pubDate>
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    <title>切り替え</title>
    <description>
    <![CDATA[したい事は時にあるのだが、諸事情により出来ないことが多い。<br />
今、会ったらボロボロにしなければ気のすまない人間が居るのだが、出歩くと会ってしまう。するとオレは犯罪者になってしまうと言うので出歩くこともままならない。<br />
仕事が終わったら飲みに出たいなぁとか、このごろ少し思うようになって来たのに、抑制されてしまう。家人にであるが&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//doerakenyar.blog.shinobi.jp/File/photo4.jpg"><img alt="photo4.jpg" align="left" border="0" src="//doerakenyar.blog.shinobi.jp/Img/1186596890/" /></a>彼女から気持ちを抑えなさいと携帯の待ち受け画面をもらった。<br />
彼女とは言っても、友達だけど&hellip;<br />
<br />
押さえきれない気持ちはどうすれば良いのだろう？<br />
困ったなぁ。<br />
<br />
で、さっきもドアに肘を入れてぶち破ってしまった。<br />
明日の朝、また家人に文句を言われるんだろう。でもさ、物だから&hellip;<br />
誰かいれと気にやってないし。<br />
誰か居るときにやったら、これはＤＶだと思うけど、一人のときなので許してください。<br />
だって、どうしようもなく壊したくなるんだよなぁ。<br />
さてと、寝よう&hellip;ナルベク。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 18:19:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢</title>
    <description>
    <![CDATA[昼仕事を終えて、今夜は開店しないと言う暗黙の了解の元に長時間薬睡眠に入った。<br />
ちなみに昼食後一時半から7時までｗ<br />
<br />
クーラーを扇風機で回し、快適に近い状態で眠る。<br />
浅いが寝ていると言う実感はある。<br />
そして先日に見た夢の続きが始まった。<br />
<br />
ミクシでも書いたが、７つのポイントの夢だ。<br />
まったくそのまま続きから始まる。<br />
オレは課題となるそのポイントの意味を考えていて、最終的に7つ目のポイントで行き詰っている。<br />
それは右手に関するポイントナンデスネェ、ハイ。<br />
<br />
右手に何かがあるのだが、それが何なのかは夢らしく判然としない。と言うか他の6つのポイントにしても、判然としてるわけではないのだが。<br />
しかし夢の中でそれは非常に重大な問題だと言う認識があるのだ。<br />
夢の中のオレはそれが認知、あるいは理解できれば、すべてのピースが解消出来ると確信している。<br />
右手の問題。<br />
<br />
右手の問題が理解されれば、問題そのものが解消されると言う感覚が、7時に覚醒してからも付きまとった。<br />
何なんだろう？<br />
<br />
話は変わるが&hellip;<br />
<br />
少し精神的な問題にも関わると言う感じがするので事実あった事を書いてみよう。<br />
<br />
ある夫婦がいて、奥さんが少し精神的に病んでいる状態だった。<br />
夜中家を出て飲み歩き、そこで知り合った男性と関係を持ってしまう。<br />
行動はエスカレートし、毎晩の様に出歩き、最終的には子供に対するＤＶにまで発展していた。<br />
子供を殺すとまでいいだしたそうである。<br />
<br />
そこで旦那は奥さんの親に相談し、現状を報告した。<br />
すると奥さんの実家の実家？である某県の祖母の元に二人を送り出したのである。<br />
すると、奥さんの曽祖母にあたる人が曾孫を見て、何かに憑かれていると判断したらしい。そしてお決まりの心霊番組パターン(*&acute;６`)(ﾌﾞﾎｵ<br />
<br />
帰宅した夫婦はまるで新婚さんのように仲直りし、今は平穏に暮らしている。らしい&hellip;<br />
オレから見て奥さんは分裂症的傾向が見られた。<br />
まぁある種の旅行がキッカケになって乖離していた何かが解消されたのだろうとは思う。一切、オカルト的な要素については無関係だと思う。<br />
<br />
しかし、ウツ的状態にある時や、その他の精神的パニックにある時に現状から乖離してみるのは有効な方法かもしれない。<br />
要するに、ウツっぽいときこそ、外出すべきだと言う事だろうか？<br />
さてさて、オレもちょっと出かけてみようかな&hellip;]]>
    </description>
    <category>自分</category>
    <link>http://doerakenyar.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%88%86/%E5%A4%A2</link>
    <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 19:46:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>バランス</title>
    <description>
    <![CDATA[昼、薬で強制睡眠している間に弁護士からの電話が二本入っていた。一本は留守電。<br />
内容は賠償内容の確認と金額の妥協点。<br />
自分的には、非常に些細な金額だが、それでは済まさないと言う思いは厳然としてある。<br />
<br />
金額の問題ではない。<br />
示談とか何とか、紙切れの問題でも無い。<br />
気持ちの問題ですらない。<br />
メンツの問題と言えば、少しは距離感が縮まる。<br />
<br />
心の距離感は、理性の領域には無い。と言うか、理性を上回って感情と本能がアクティブに活動して脳を圧迫する。分かる？情熱的な問題だ(*&acute;６`)(ﾌﾞﾎｵ<br />
<br />
まぁ、普通の人間の半分以上はこの相克する心理状態と言う葛藤についての妥協点をそれぞれに持ち得ているのだろう。もちろんオレも持っている。だが、そうして妥協し、昇華出来る点を超えてしまうと冷めた自分と狂気に陥った自分と言う分離が生じてしまうものだ。誰しも&hellip;多分。<br />
それは病気でもなんでもない。バランスが崩れただけ。<br />
<br />
で、今は超バランス崩れなので、病気かな？]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://doerakenyar.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 17:45:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>それにしても…</title>
    <description>
    <![CDATA[レスの、と言うかコメントのつかないブログだ。<br />
ま、完全自慰型ブログだとでも思っておこう。と言うかそのものだし&hellip;<br />
<br />
で、やはり今朝も睡眠不足で動き始めた。<br />
辛いので食後軽く寝転んで考えていた。<br />
オレは本当は何だろう？っていうか、病気なんだろうか？それとも何年かに一回位来る酷い周期と精神が同期してしまっただけなんだろうか？<br />
<br />
メイラックスなんか効かない。<br />
しかし薬なんだから効能があっても良いはず。<br />
なのに効能が無いって事は、病気ではそもそも無いのではないだろうか？<br />
では一体今の状態は何なのだろう？<br />
<br />
と、堂々巡りしつつ、ゴロゴロしているのである。<br />
そもそも、ウツでは無いな&hellip;<br />
躁鬱ではあるかもしれないが、単なるウツとは言いがたい。それは日々の心のコロコロからも認知出来る。じゃぁ、あれだ、つまり気分が堕ちてるだけだ。<br />
とか思うのだが、正直なところは医師にしか判断出来ないのだろう。<br />
<br />
ちょっとだけその事を母に話すと、<br />
「○■△イは自分で自分をそうだとは思わないからねぇ&hellip;」<br />
だとorz<br />
<br />
ツラツラと色々病名を考えていたら、「分裂感情障害」と言う言葉が浮かんできた。<br />
まぁ、極軽微で症状がある程度のパニックを伴わないと発現しないので医師にも診断し辛い病名かもしれない。<br />
と言うか、失礼だがここらの町医者の精神科医では診断出来ないでウツかＰＤで片付けてしまう位の物だろう。しかし、そう思って自分の過去を振り返ると時々発現しているのが自覚できる。<br />
<br />
まぁ思春期にかかる軽微な抵抗期が病気になったものだと考えれば良い。<br />
この症状が発現する度にオレは大抵内向的になり、かつ自省的傾向が強くなり、また、恥ずかしい話だが幻想のような物を見始めるのである。<br />
ほんの小さな頃はそれを幽霊だとか、妖怪だとか言う言語に置き換えて昇華出来た訳だが、アル程度の年齢になりそう言った非科学的な妄想が申そうそのものだと自覚されるようになると、逆に昇華が出来なくなった。<br />
<br />
家系的な物もあるかもしれない。<br />
父方の曽祖母は教団まで作った霊能者(実に不愉快な職業だ)だったし、母方の親戚にもそう言ったオカシナ人物が結構いるのである。<br />
しかしオレ様は科学の徒であるので、一笑に付して来た。大体定着型でも無いと思う。こういう精神的傾向が遺伝性の物かどうかは知らないが、どうなんでしょう？<br />
<br />
自傷行為は、反認知的な衝動からだろう。<br />
それはもう収まった事からも理解できる。難しいのは境界型人格障害とボーダーだと言うところだろうか？<br />
下手すると明日にはオレ様も霊媒師化してしまっているかもしれないのである。テレビやなんかの心霊番組でデタラメを大声で叫ぶあのオバサンやオジサンみたいな人物である。それはそれで良いのかもしれないｗ<br />
<br />
こういった一見科学的な考察は感情の起伏とは無関係に可能なのだ。<br />
そんな事を自覚しつつも今夜だって仕事したくない病は発現してたのだし(*&acute;６`)(ﾌﾞﾎｵ<br />
ただ、もっと言語的に整理出来れば、薬の投与よりも副作用の無い事故治癒も可能なのではないかとも思う。<br />
細かい事は面倒くさいので少しずつしか書かないだろうが、これからの日記は自己分析に費やされる時間がおおくなるのではないでしょうかぁぁぁ～～～～～皆さん(*&acute;６`)(ﾌﾞﾎｵ]]>
    </description>
    <category>考察</category>
    <link>http://doerakenyar.blog.shinobi.jp/%E8%80%83%E5%AF%9F/%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%82%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 17:37:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>帰ってきたウルトラマン(関係無しｗ)</title>
    <description>
    <![CDATA[眠れないので深夜テレビで(東海地方限定か？)ウルトラマンを見ている。<br />
オレが７歳ころの特撮物なのでもう３５年近く前のドラマ？だ。<br />
ちょっと前はセブンやっていた。もちろん見てましたとも&hellip;<br />
考えてみると、睡眠障害だけでも何年も継続してるらしい。<br />
<br />
昼間は辛いよねぇ。<br />
少しでも休めれば良いのだけど、こう暑いとｺﾞﾛｺﾞﾛしているだけで汗ばんでくる。<br />
なので休息にもならない。<br />
少しでも昼寝出来れば体力も少々は回復できるのに。<br />
<br />
話は全く変わりますが&hellip;<br />
先日離婚に伴う手続きの為に市役所に行って来た。<br />
以前、父子家庭でも医療費は免除が前提(所得によるが)だったが、今は一割負担になっている。しかも父子母子に関わらず児童手当は微々たる物だ。<br />
友達に父子家庭やら母子家庭がいるが？年々経済的負担が社会的弱者にのしかかっている。<br />
<br />
障害者認定も年毎に厳しい物になりつつあるらしい。<br />
家には障害２級の父母がいるが、介護依頼にも条件がきびしくなりつつある、<br />
どうなってんだ？<br />
まぁね、オレは幸い金が無くても何とか生活していけて、尚且つ家族を養う方法があるのでお国のお世話になんぞなるべくならずに済むのだが&hellip;<br />
<br />
そんなこんなも考えつつのし役所だったので疲れてしまった。<br />
さてと、そろそろデパス泥棒に行こうかな&hellip;<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://doerakenyar.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E5%B8%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3-%E9%96%A2%E4%BF%82%E7%84%A1%E3%81%97%EF%BD%97-</link>
    <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 18:32:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>能動的に堕ちる</title>
    <description>
    <![CDATA[ウツなのに外人パブに行ってしまう俺を人はなんと言うだろうか？<br />
以前にも書いたが、非日常に入ると癒されたような気になれると言う錯覚だけなのかもしれないが、事実錯覚だけなのだ。<br />
と、今夜実感した。<br />
<br />
破廉恥な事に、既に自分の店で酩酊一歩手前まで酔っていた俺は外人女性に狼藉していた。もちろん、ジェントルメンなオレなので、相手がいやだと言うことはしないが&hellip;<br />
それにしても、常のオレならお前ヤメトケ！と言う位には乱れていたと思う。<br />
誤解されると嫌だが、どこにでも行く事は行く。日本人のお店にも行くし、外人さんの店にも行く。頻度が外人さん店が多いのは店のお客さんの好みに左右された結果だとも言える。<br />
<br />
アルコールは薬だ。<br />
良薬か悪薬かは飲む人の自覚によるのだろうが、そういう店に行き、例外的に運転手なので飲まずにすごす事もあるが、飲むと言う行為そのものは、投薬するのと同じかもしれない。<br />
堕ちていても、良い投薬の場合もある。<br />
しかし今夜は余り良い投薬にはならなかったようですなぁ。<br />
<br />
それはやはり店の質とか、女性の接待態度とは無関係で、自分の具合によるのであろう。<br />
事実、今夜の女性は実に献身的に、マッサージしてくれたし、サービスもしてくれた。多分明日の昼くらいには電話までかかってくるだろう&hellip;にも関わらず、気分の上昇は無かった。<br />
これはヒドイ。<br />
やはり、急速が急務の様です。]]>
    </description>
    <category>ピーナ</category>
    <link>http://doerakenyar.blog.shinobi.jp/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%8A/%E8%83%BD%E5%8B%95%E7%9A%84%E3%81%AB%E5%A0%95%E3%81%A1%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 17:54:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あっという間に</title>
    <description>
    <![CDATA[何故かしら、あっという間に堕ちてしまった&hellip;何で？<br />
朝はまあ、マシだったのが夜仕事している内にドンドン堕ち始めて止め処なく堕ち、今どん底より2メートルくらい上で留まっている。<br />
どうした事だろう？<br />
<br />
心と言うものは分からない物だ。<br />
ちゃんと薬も飲み、さして嫌な事があったわけでもないのに、理由無く堕ちる。<br />
ルーティンワークに慣れたはずの自分が、嫌悪感一杯で調理場で蹲っている。<br />
客の話声が鬱陶しくてたまらない。<br />
<br />
家人全員が邪魔に感じられてならない。<br />
むしろ居なくなれと念じている。と言うか、どっか行っちゃいたいと言う気分で充満する。<br />
心から美とか楽とか、喜とかが消えて行く。<br />
それが光だとしたら、それは闇に覆われていく。<br />
<br />
闇になれれば良いのだろうか？<br />
闇とは、退屈、凡庸、怠惰、悪意、その他並べ得る限りの幸に反する感情だね&hellip;。<br />
闇とはまぁ有体に言って、死　だ。<br />
生きながら死んでいる事は可能だろうか？<br />
時々復活して先日の日記の様に人生の光に満たされる事など稀か？<br />
<br />
難しい。<br />
実に、何と言うか、堕ちているわけだ。<br />
さっきは2メートルと書いたけど、本当の底は何処にあるのだろうなぁ。<br />
ここでフロイト流に自己分析しても、脳内麻薬の問題なんだろうから意味はなさないんでしょうねぇ。やはり転院してカウンセリングを本格的に受けた方が良いのか？<br />
しかし、受けながらカウンセルしている人間のことを止め処なく可運セルしている自分の図が浮かぶ(*&acute;６`)(ﾌﾞﾎｵ<br />
一体どうすりゃ良いの？<br />
嗚呼、堕ちる&hellip;<br />]]>
    </description>
    <category>鬱</category>
    <link>http://doerakenyar.blog.shinobi.jp/%E9%AC%B1/%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E9%96%93%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 17:39:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>メイラックスについて</title>
    <description>
    <![CDATA[メイラックスは、半減期が60時間から１００時間と言う事なのでまだ体内で有効に作用しているのでないだろかと思いつつ、夜中になっても暴力衝動が起こらない自分に満足している。<br />
と言うか、<font color="#ff0000" size="5">オレはもうマトモなのではなかろうか？</font><br />
と、元妻に問うたら<br />
<font color="#ff6600" size="4">「先生がね、波があるって言ってたよ&hellip;」<br />
</font>&hellip;が気に入らないが、まぁ波があるにせよ無いにせよ、これしきの事で？堕ちきってしまうオレ様ではないわ、と思い、気にはしないのである。<br />
<br />
考慮してみると？？？<br />
言葉が変だ&hellip;<br />
省みると、本能なのだ。<br />
元々本能で生きてきたのだけど、理性と言う奴がそれの方向を決めていた。その理性が飛んだので本能だけが露出して、ウツなのかPDなのか、それとも分裂症なのか良く分からない状態に移行してしまったのであろう。もうメイラックスもあるし、何より、何が原因で発狂？したのか忘れてしまってるので大丈夫なのである。<br />
<br />
忘れてるって、書いてるじゃん？<br />
いやいや、そんな形而上の記憶で無い記憶と言うのが欠落したのだ。<br />
謂わば、H.S(ホモサピエンス)としての？新皮質上の記憶が整理整頓されてしまったので、それはもう今の自分にとっては小説に書かれた文章のようなものでしか無いのである。<br />
とか書いてるとやっぱコイツオカシイわ、と思われる方も多であろうが、「これで良いのだ」とかのバカボンのパパもいっておられる。<br />
確かに、書いてある文章を読んでも怒る事はあろう。<br />
文章で泣く事もあるし、笑う事もあるのである。しかし、それは感情の喚起でしかない。感情の喚起と本能の喚起とではパワーが違いますわ。<br />
<br />
そんな訳で最早オレは思い出し怒りはしないのではないだろうか？<br />
それよりも建設的な思考方向を模索しなければならない。<br />
<font size="4"><strong><font color="#3366ff">今日も仕事は良い加減に終わり、する事も趣味も無いし、何より金が無いのでテレビの前でiPodでマンソンを聞きながら瞑想していたのである。</font><br />
</strong></font>瞑想は絶対的に騒音のなかでこそ有効なのである。&larr;オレの場合<br />
<br />
なにせ瞑想と言えばオレの得意技なのである。<br />
11歳でばば様から般若心経を教授され、仏壇の前で瞑想を義務付けられて以来、オレの毎日は常に瞑想と共にあったと言って過言では無いのである。<br />
少々メイラックスの所為もあらんかとは言え、瞑想空間には容易に入っていけた。<br />
ちなみに耳からはマンソンのがなり声、心の中には般若心経、脳内は雑音のオンパレード。<br />
メイラックス半減期前のボワ～～っとそれらが重なり、いつしかオレは時間も超越し、雑音その物と化していた。と言っても別に大声で叫んでいたとか、暴れていたというわけでは無いのだよ。<br />
<br />
<font color="#808080" size="6">まぁ、簡単に言えば寝てた、のである。<br />
</font>なんて素晴らしい。<br />
眠剤も無しで寝ちゃえたのである！快挙ではなかろうか？<br />
<br />
なんにせよ、オレはもう回復期に入ったと言うか、回復したのであろう！違うか？あ？<br />
問うまい。どうせオレにしか分からんのだからｗｗｗ]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://doerakenyar.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 19:54:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>メイラックスがｗ</title>
    <description>
    <![CDATA[どうも体内で満ち足りた様だ。<br />
何だか普通の人に戻ったような気がする。<br />
最悪が一昨日の深夜で、今朝からは上昇期みたいな&hellip;<br />
<br />
今、副業で風俗をしている。<br />
していると言っても自分ではな～～～～んにもせず、人任せで収入が入ってくるのを待ってるだけなのだが、大体オレみたいな神経では風俗なんかやれるわけねーよなぁ。<br />
で、そこの店長に用事があり電話したら、こないだ手首ぶった切って救急車で運ばれたことを知っていた。<br />
<br />
「大丈夫ですかぁ？」<br />
大丈夫かって聞くくらいなら見舞金くらい寄越せよ。<br />
「や、心配してたんですからぁ&hellip;」<br />
心配より現金が良いっちゅうの(ｗ<br />
<br />
結構、気がオカシイので変な連中との付き合いも多い。<br />
ヤの字やらフの字やら訳の分からない連中やらとの付き合いも多い。<br />
勿論、貧乏なので奢ることはないから、オレのおごりでお前の払いだ、の世界なのだが、こう言う連中と付き合うからおかしくなったのだろうか？<br />
そんな気もする。<br />
<br />
昔、風俗に関わったときは本当に倒れそうになった。<br />
夜中、女の子を車に乗せて走り回るのである。<br />
結構心配症なオレなので、女の子が部屋から出て来るまで心配でたまらなかった。<br />
風俗で働く子には病んでいる子も多い。<br />
<br />
欝は普通にいるし、薬で中毒の子も面接に来る。勿論、断るのだが、どうして見るだけで分かるかというと、座らせると机の上を掃除始めるのだ。綺麗な机の上の目に見えない小さなゴミ(あるか無いかは知らん)を指の先につけてはゴミ箱に放り込み始めたりする。<br />
欝の子はすぐ仕事を休む。イキナリ休むので何かと思い連絡すると布団から出れないと言うわけだ。今のオレと同じｗ<br />
<br />
分裂症気味の子もいる。<br />
客の前でだけ普通。<br />
あとは黙って待機所で一人言を言い続けていたりする。多いとは言え、十分の一位しかいないけど、娑婆でそんな割合でちょっと病んでる人と働く確率って、結構な希少性じゃないだろうか？<br />
<br />
ちょっと引いて、本業に集中してたんだけど、電話はかかってきた。<br />
「あーだこーだ」<br />
要するに職場の現状報告を延々としてくれるわけである。<br />
しかし半端じゃない時間電話が続く。この子は薬入ってるんだけど、ヤの字絡みなので使ってたのだが。携帯で2時間位は平気で話しる。ほとんど一日の稼ぎ、電話代に使ってんじゃねーかって位長電話。<br />
<br />
その頃使ってた携帯は一本だけ残し、後は全部放置にした。ちなみに未払いｗｗ<br />
携帯って、怖いね&hellip;<br />
なので、オカシイのは別に悪い事じゃないと思う。<br />
なるべく、普通の仕事が出来そうな子は普通の職場に復帰させてたし。<br />
さて、そろそろデパスで軽く横になろう。ロヒは止められた。何するか分からないもので(ｗｗ]]>
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    <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 20:07:20 GMT</pubDate>
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